2014年10月3日金曜日

10月フレンドページ更新しました。

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女性の活躍を望むのであれば幼稚園の待機児童をなくすより

子育てが終わってから社会復帰できるシステムを

作っていただきたいものです。

健康談義 2014/10/03

健康談義 2014/10/03

カジノまで日本でやろうとする安倍政権、

これが経済対策とは!!!これでいいのか!!!

2014年10月2日木曜日

健康談義 2014/10/02

健康談義 2014/10/02

香川伸行さんがなくなった。あのドカベンのモデルになったひと、52歳だった。

あのユーモラスで太った体で一世を風靡したのだが、晩年は人工透析のため病院通いだったとか・・・。

2014年10月1日水曜日

健康談義2014/10//01


健康談義2014/10//01

炎のように歩み続ける元帥の行く末は???

「不自由な体なのに、人民指導の道を炎のようにあゆみ続ける我が元帥」と朝鮮中央テレビが足を引きずって歩く姿を流した。

一方、金第一書記が「高尿酸血症、高脂血症、肥満、糖尿、高血圧などを伴う痛風に苦しんでいる」と韓国聯合ニュースは報じた。暴飲暴食などで症状が悪化したとされ、治療方法を検討するため、北朝鮮の医療団が最近、ドイツやスイスなどを秘密裏に訪問したという。

 

人民は飢餓にたえているというのに、先進国で蔓延する肥満という生活習慣病にと戦っている。ヨーロッパに留学していた頃の写真とは似ても似てない姿で、トップに就任した時から、今は全くの同一人物とは思えない姿だった。何でも自由にできる独裁だから、食べるものは栄養満点のものばかり、その上食べる制限なしだから、余った栄養は全部皮下脂肪や内臓脂肪となって貯蔵される。それがあの歩く姿そのものなのだ。一人で人民の病を背負った英雄とも言えるかも。今更、西洋医学に頼って治療とは、・・・・。

 

いま一番生活習慣病に苦しんでいる。その治療の先端を歩む日本に相談するのが一番なのに、拉致問題をなおざりにする。

自分の体を心配するなら、拉致調査を進めて、日本との関係改善を図るのが一番、日本の医療に関心を示すべきだと思うのだが・・・・。「拉致調査の遅れ」が分からない。

 

この人の病を癒すのは、いま国民が苦しんでいる「飢餓」なのです。正しい「断食」をやるべきです。それが一番です。それが最善でしょう。それしかないと思う。飽食で病んだら、断食しかない、国民の苦しみを味合わなくては、決して治らない。

日本にこそ治療の道が沢山ある。権威は大勢いる。

末期ガンの人まで救われているのですから。今は抗がん剤さえやめて、自己免疫力を高め、ガンから救われた人が大勢あるのです。免疫力を高めて病気を治す研究が大学の中心課題になっているぐらいなのですから。

病気の元になっている「超内環境の改善」こそが、現代人には必要なことなのです。

「いい腸内環境」なくして、生活習慣病は無くならない。

 

炎のように歩き続ける元帥に、断食を薦める側近はいないでしょう。言えば、首を切られるかもしれません。「怒る、切れる」・・・は、蔓延する生活習慣病の最たるものなのだから・・・・。

2014年9月25日木曜日

健康談義2014/09/25

健康談義2014/09/25
よく分かった。「痛み止め」は、正常な内臓の働きを阻害する。
男の力をむしり取り、抗がん剤や放射線の副作用と同じことなのです。
自己免疫力を上げて、病気は治療するのが一番なのです。
腸内環境をよくすることは、腸の中の善玉菌を優位にして、免疫物質を活性化し免疫力が高まる。

2014年9月19日金曜日

健康談義2014/09/19


健康談義2014/09/19

 「自然治癒力に任せる」のが一番

9月2日よる遅く、孫のところから帰って、車から重い荷物を出すときに、右肩下に「ビリっ」と来た。一週間たっても痛みが取れない。かかりつけの整形にいって、痛み止めをもらい電気治療とマッサージを受けて、鎮痛消炎外用薬と1週間分の飲み薬もらって帰ったのだが、明日で飲み終わる。

  パソコンの前にいるのも良くないのだろう。頭を下げると首筋から肩に、ちょっと鈍感な重い痛みを感じるのです。軽いギックリ腰をやった時のような痛みを背中に感じるのです。

以前、もらった痛み止め、若い頃のあの元気を失ったこと、忘れもしない。よく覚えている。お腹がフクフク、食欲はあるのだが、お腹が突っ張るようで、なかなか腹が空かない。ガスがよく出るし、下痢や便秘もしないのだが、どうも気分がスッキリとしない。薬を飲み出してからなのだから、薬が影響していることは明らかだ。この年になると、治りが遅い気長に薬をのんで治療を続けることになるのだろうか。

病院に行ったのは昨年の定期検診以来1年3ヵ月ぶりのことだ。今までのそんな好調をここで断ち切ることは、断じて出来ない。

薬を1日余して薬をやめることにした。痛いのだが効いた気が全然しないのだから仕方がない。自然治癒力に任せた方が一番と、信じてやめた。

「良薬は口に苦し」と言うが、「体力が衰え男の存在が消える」はもってのほか!許せん!

いくら痛みを止めるといっても、1週間でも消えなかった。こんな薬のいいはずはない。少しも治った気がしない。むしろ悪くなった。そんな薬はやめたほうがいい。これから永久に痛みが続くわけでもなく、少しの苦痛の我慢はすればいい。自然に治して、またあの回復に努めればいい。ピリッとやった以前は、まったく順調だったのだから・・・・

整形外科はやめた。もちろん薬は決して飲まない。体を自然に動かして治す。そう決めた。

我が家の‘温泉’に入るのが一番いい。温めるのが一番いい。体を冷やすのが良くない。

お風呂に入ることにした。40度の風呂に30分、全身をよく温めて・・・静かに寝る。それが身体の血流を促し、代謝機能を回復、腸内環境を良くなる。間違いなく若き日の勢いを取り戻せる。お風呂にたっぷりと、ドクダミをいれて・・・・・。

これが我が家の最高のドクダミアロエ温泉だ。

2014年9月16日火曜日

フレンドページ更新しました

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 効果的に運動をするのに

必要な3つの運動

有酸素運動 筋トレ ストレッチhttp://members3.jcom.home.ne.jp/seifujii/frend/2014/2014_9frend.html