「日経拾い読み」「注目記事・材料」「個別銘柄研究」
画家の日々を綴る「かつひこ日記」で元気を
類まれな歌の才能を「歌人喜多弘樹」
「今週の株式総括と健康談義」完全版は、こちらのサイトで
http://members3.jcom.home.ne.jp/seifujii/
5月23日
*日中韓で風評被害防止、首脳会談、来年からFTA 交渉 、原子力安全・防衛で協力、中韓輸入規制緩和は一部、原発を懸念、全面解除は遠く
*社会保障3分野重点、パートの拡大、税と共通番号、幼保一体化、首相きょう指示
*被災者ローン利子軽減、政府・民主検討、返済も長期間猶予
*夏のドコモ月・火曜休み、携帯販売店は営業、輪番休業広がる
*年金給付膨張、働かぬ抑制策、デフレ長期化見通せず、高齢者への配慮裏目、現役世代強まる不信、想定を越す負担見直し急務
*京大などが節電コンセント、不要な電気自動でオフ、大和ハウスなど3年で実用化目標
*震災復興政策を共同提言
*ASEANとのFTA、各国と交渉加速、地域間は断念、シンガポール皮切りに、TPPの推進の米に対抗
*中国首相、金総書記の訪中確認、改革開放を促す為に招待
*三井倉庫が小口輸送、日中韓の荷物4割安く、年内に東南アジアも、中小の需要開拓
*ホンダ下期休日、夏に前倒し、減産対応、一時帰休を検討
*明電舎・シャープ・NECが太陽光や蓄電池を制御し離島向け省エネ電源システム共同開発、明電舎の電力安定装置、シャープの太陽光発電パネル、NECのリチウムイオン電池を組み合わせる
*放射性物質汚染水、毎時1000トン浄化、金沢大学が粉末を開発、アレバ処理能力の20倍、吸着剤のゼオライトや凝集作用を持つ化学物質を数種類くみあわせたもの、浄化剤メーカークマケン工業(秋田横手市)と共同開発
*地下変動、数センチから測定、東北大などGPSで海底を監視、震災の仕組みを解明
2011年5月23日月曜日
2011年5月22日日曜日
日経拾い読み 5/22
「日経拾い読み」「注目記事・材料」「個別銘柄研究」
画家の日々を綴る「かつひこ日記」で元気を
類まれな歌の才能を「歌人喜多弘樹」
「今週の株式総括と健康談義」完全版は、こちらのサイトで
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5月22日
*工場新設促進へ規制緩和、政府方針、緑地比率や環境対策、震災での海外移転を防ぐ
*太陽パネル、全ての新築ビル・住宅に、30年まで、首相サミットで表明へ
*夏ボーナス2年連続増加、製造業5.7%増、冬以降、震災の影響も
*車設計技術を医療に応用、トヨタ、東大と連携、くも膜下出血を予測
*復興会議で増税を検討、復興債償還の財源に
*民主、地方から注文続出
*想定レート今年度85円前後、円安水準、震災後の景気低迷を見越す、為替予約先送りも
*米景気回復、鈍化に懸念、生産や住宅変調の可能性、米国債利回り急低下
*ブリヂストン、販売網急拡大、中・印・ブラジル・ロシアでタイヤ販売7割増し、15年世界首位を維持へ
*日本産品、輸入規制緩和を、中国首相ら表明、観光交流も拡大
*日・EU通関を簡素化、認定企業を対象、貿易拡大後押し
*酸化防止の包装用樹脂、日本合成化学が6割増産、新興国で需要増
*伊藤忠系がマンションの全駐車場に電気自動車充電
*電気料金、原発全廃なら20年に70%上昇も、民間が試算
--5/21夕刊--
*スマートフォン通販急成長、大きいい画面家電や服を品定め、ヤフー1割超、専用画面も
*日・EU予備交渉に合意、EPA、28日に首脳協議へ
*USTR次席代表会見、TPP日本の参加期待、米、11月までに具体像
*トヨタカローラ、パワステ不具合問題もシロ、米運輸省調
画家の日々を綴る「かつひこ日記」で元気を
類まれな歌の才能を「歌人喜多弘樹」
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5月22日
*工場新設促進へ規制緩和、政府方針、緑地比率や環境対策、震災での海外移転を防ぐ
*太陽パネル、全ての新築ビル・住宅に、30年まで、首相サミットで表明へ
*夏ボーナス2年連続増加、製造業5.7%増、冬以降、震災の影響も
*車設計技術を医療に応用、トヨタ、東大と連携、くも膜下出血を予測
*復興会議で増税を検討、復興債償還の財源に
*民主、地方から注文続出
*想定レート今年度85円前後、円安水準、震災後の景気低迷を見越す、為替予約先送りも
*米景気回復、鈍化に懸念、生産や住宅変調の可能性、米国債利回り急低下
*ブリヂストン、販売網急拡大、中・印・ブラジル・ロシアでタイヤ販売7割増し、15年世界首位を維持へ
*日本産品、輸入規制緩和を、中国首相ら表明、観光交流も拡大
*日・EU通関を簡素化、認定企業を対象、貿易拡大後押し
*酸化防止の包装用樹脂、日本合成化学が6割増産、新興国で需要増
*伊藤忠系がマンションの全駐車場に電気自動車充電
*電気料金、原発全廃なら20年に70%上昇も、民間が試算
--5/21夕刊--
*スマートフォン通販急成長、大きいい画面家電や服を品定め、ヤフー1割超、専用画面も
*日・EU予備交渉に合意、EPA、28日に首脳協議へ
*USTR次席代表会見、TPP日本の参加期待、米、11月までに具体像
*トヨタカローラ、パワステ不具合問題もシロ、米運輸省調
2011年5月21日土曜日
健康談義と今週の株式総括5/21
「今週の株式総括と健康談義」完全版は、こちらのサイトで
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健康談義 5/21
◇「自粛ムードを自粛しよう」
岡山へ車で行くことを決めた。年金生活者にとって今年のGWは「最後の車の遠出のチャンス」かも知れない。
妻の姉が去年脳梗塞で倒れた。お見舞いがてら車旅行をする。高速1000円も6月で終わることだし、仕方がない。民主党の人気取り政策も東北大震災で儚く消えていく。
果たして高速無料化の財源を被災地復興財源に振り向ける。道義的、人道的に考えると当然のことかもしれない。当面の財源に固執のあまり政策の幅が、どんどん狭くなっていく。
「極度の自粛は復興の足かせ」になる。ムード沈滞で経済の回復が遅れる。
高速料金を日曜祭日、平日とも最高2000円案があったが、1000円が廃止で倍の2000円なら、まだまだ気軽に旅行にと、前評判は良かった。日曜祭日に集中しないで平日高速が使える。1000円が2000円になってもゆったり行ければそれがいい。この案は、あの小沢さんが「上げるとは何だ」と、噛み付いて廃案となった。いかにも庶民の味方をしたようだが、私はそうは思えない。ただ菅政権への恨み妬みだけからとしか。
旅行する人、温泉に出かける人、行楽地に行く人、人の動きが満遍に多くなるはずだ。観光地や旅館ホテル温泉地など、庶民の懐勘定からすると2000円までなら気軽に行ける。返ってお客が増えるだろう。
5月の連休に宿泊した岡山のホテルの駐車場の車のナンバーは、湘南、足立、千葉、川崎、横浜のナンバーが殆どだった。長距離旅行は「最後だ」と出かけた人が殆どだろう。私もその一人だった。
外国人の旅行客も激減した。外国人労働者まで帰国してしまった。原発絡みの風評被害も増幅して、旅館や温泉地は外国人旅行者の激減で閑古鳥がなき瀕死の状態となっている。これ以上の「客足を引っ張る政策」をしたら、7月からまた地方経済のますますの停滞に拍車がかかる。高速料金最高2000円の廃止も、一層の景気停滞に拍車を掛けることになる。
浜岡原発の停止に、九州の玄海原発も再開困難という。今年の後半から復興需要が盛り上がると予測する日銀、政府、アナリストが多いが、これではますます難しいことになってきた。
福島原発の影響であの有名な北方ラーメン店など、風評被害でガラガラになると心配した業者がいたらしいが、実際は反対で行列が出来るほど混雑していたという。(5月フレンドページ)これも1000円高速の効果があったればこその現象でしょう。1000円高速は、決して廃案にすべきでない。近い将来、復活させることが、日本経済に大きな活力を与えることになる。ここで改めて声高らかに民主党に政策提言する。
川崎発、京都三千院、鞆の浦、福山城、倉敷美観地区、後楽園、吉備、神戸風見鶏などへて1724キロメートル7日間の妻と2人の車ぶらり旅、妻は運転できない。妻の姉さんのお見舞いは勿論、我ら親族の京都、倉敷など墓参りも済ませた。高速料金が安いというだけで、ホテル代、おみやげ、食事代、ガソリン代、入園料など払ったお金は相当の金額に上る。人が動けば景気の回復につながる。倹約して、みみっちい旅行の我々でさえなのです。
景気回復にとって、人の動きを止める政策は、絶対にダメなのです。人を動かすことが景気回復になるのです。「しっみったれたた考えを吹き飛ばす」ことこそ、精神的、肉体的に本当の健康になれる。
これ買って
だめぇー
温泉にいきたい
だめぇー
あたらしいパソコンがほしい
だめぇー
原発
だめぇー
東電
だめぇー
菅さん
だめぇー
「こだま」でしょうか
いいえだれでも
昨年は、5月に車で出かけたとき、島根の石見銀山や出雲大社などまわった。右足を行く前から痛めていて、石見銀山い登るときは、今にも歩けなくなるのではないかと、痛みが酷かった。医者通いをして、直して出かけたつもりだったのだが、杖をついて皆の後からようやく付いて行った。情けないほど足も気持ちもボロボロだった。その後、ウォーキングやヨガを取り入れて回復に努めた。この1年間のいろいろの試みの効果のほどは素晴らしい。今回の運転は快適で、なにも疲れや苦痛に感じることはなかった。昨年から比べると雲泥の差だ。いま続けている健康談義の種々の試みが、大きな効果を発揮している。はっきりと示されたようだ。嬉しいことです。ますます頑張る意欲が湧いてくる。
今週の株式総括 5/21
NKは、下落基調から戻り歩調に転じたが、半値戻りを達成したところでもみ合い症状になってきた。一時もみ合い離れに見えるところもあったが今はまた一目均衡表でも雲の下に抑えこまれてしまったようだ。原発の状況に新たな困難が立ちふさがり、被災地区の復興の道筋は見えてこない。被災企業の生産再開が拡大しつつあるが、その足取りはまだ遠い。6月は梅雨時で被災地の復興を阻む。未だ2-3ヶ月先にならないと、本格的復興の動きは見えてこないのかも。
しかし、株価は先を見る秋口からの回復なら、6-7月には、株価は動き出す。
私の信頼するMACD日足でも、NK平均は3-4日前「売りシグナル」になったままだ。NK、NYともに目先的シグナルは買い場が近いことを暗示しているが、原発、米国景気の不透明感が主力株の頭を押さえる。
やはり来週も個別材料株の物色の相場となるのは仕方がない。
MACD日足買いシグナル銘柄
http://members3.jcom.home.ne.jp/seifujii/saiko/macdKai..htm
http://members3.jcom.home.ne.jp/seifujii/
健康談義 5/21
◇「自粛ムードを自粛しよう」
岡山へ車で行くことを決めた。年金生活者にとって今年のGWは「最後の車の遠出のチャンス」かも知れない。
妻の姉が去年脳梗塞で倒れた。お見舞いがてら車旅行をする。高速1000円も6月で終わることだし、仕方がない。民主党の人気取り政策も東北大震災で儚く消えていく。
果たして高速無料化の財源を被災地復興財源に振り向ける。道義的、人道的に考えると当然のことかもしれない。当面の財源に固執のあまり政策の幅が、どんどん狭くなっていく。
「極度の自粛は復興の足かせ」になる。ムード沈滞で経済の回復が遅れる。
高速料金を日曜祭日、平日とも最高2000円案があったが、1000円が廃止で倍の2000円なら、まだまだ気軽に旅行にと、前評判は良かった。日曜祭日に集中しないで平日高速が使える。1000円が2000円になってもゆったり行ければそれがいい。この案は、あの小沢さんが「上げるとは何だ」と、噛み付いて廃案となった。いかにも庶民の味方をしたようだが、私はそうは思えない。ただ菅政権への恨み妬みだけからとしか。
旅行する人、温泉に出かける人、行楽地に行く人、人の動きが満遍に多くなるはずだ。観光地や旅館ホテル温泉地など、庶民の懐勘定からすると2000円までなら気軽に行ける。返ってお客が増えるだろう。
5月の連休に宿泊した岡山のホテルの駐車場の車のナンバーは、湘南、足立、千葉、川崎、横浜のナンバーが殆どだった。長距離旅行は「最後だ」と出かけた人が殆どだろう。私もその一人だった。
外国人の旅行客も激減した。外国人労働者まで帰国してしまった。原発絡みの風評被害も増幅して、旅館や温泉地は外国人旅行者の激減で閑古鳥がなき瀕死の状態となっている。これ以上の「客足を引っ張る政策」をしたら、7月からまた地方経済のますますの停滞に拍車がかかる。高速料金最高2000円の廃止も、一層の景気停滞に拍車を掛けることになる。
浜岡原発の停止に、九州の玄海原発も再開困難という。今年の後半から復興需要が盛り上がると予測する日銀、政府、アナリストが多いが、これではますます難しいことになってきた。
福島原発の影響であの有名な北方ラーメン店など、風評被害でガラガラになると心配した業者がいたらしいが、実際は反対で行列が出来るほど混雑していたという。(5月フレンドページ)これも1000円高速の効果があったればこその現象でしょう。1000円高速は、決して廃案にすべきでない。近い将来、復活させることが、日本経済に大きな活力を与えることになる。ここで改めて声高らかに民主党に政策提言する。
川崎発、京都三千院、鞆の浦、福山城、倉敷美観地区、後楽園、吉備、神戸風見鶏などへて1724キロメートル7日間の妻と2人の車ぶらり旅、妻は運転できない。妻の姉さんのお見舞いは勿論、我ら親族の京都、倉敷など墓参りも済ませた。高速料金が安いというだけで、ホテル代、おみやげ、食事代、ガソリン代、入園料など払ったお金は相当の金額に上る。人が動けば景気の回復につながる。倹約して、みみっちい旅行の我々でさえなのです。
景気回復にとって、人の動きを止める政策は、絶対にダメなのです。人を動かすことが景気回復になるのです。「しっみったれたた考えを吹き飛ばす」ことこそ、精神的、肉体的に本当の健康になれる。
これ買って
だめぇー
温泉にいきたい
だめぇー
あたらしいパソコンがほしい
だめぇー
原発
だめぇー
東電
だめぇー
菅さん
だめぇー
「こだま」でしょうか
いいえだれでも
昨年は、5月に車で出かけたとき、島根の石見銀山や出雲大社などまわった。右足を行く前から痛めていて、石見銀山い登るときは、今にも歩けなくなるのではないかと、痛みが酷かった。医者通いをして、直して出かけたつもりだったのだが、杖をついて皆の後からようやく付いて行った。情けないほど足も気持ちもボロボロだった。その後、ウォーキングやヨガを取り入れて回復に努めた。この1年間のいろいろの試みの効果のほどは素晴らしい。今回の運転は快適で、なにも疲れや苦痛に感じることはなかった。昨年から比べると雲泥の差だ。いま続けている健康談義の種々の試みが、大きな効果を発揮している。はっきりと示されたようだ。嬉しいことです。ますます頑張る意欲が湧いてくる。
今週の株式総括 5/21
NKは、下落基調から戻り歩調に転じたが、半値戻りを達成したところでもみ合い症状になってきた。一時もみ合い離れに見えるところもあったが今はまた一目均衡表でも雲の下に抑えこまれてしまったようだ。原発の状況に新たな困難が立ちふさがり、被災地区の復興の道筋は見えてこない。被災企業の生産再開が拡大しつつあるが、その足取りはまだ遠い。6月は梅雨時で被災地の復興を阻む。未だ2-3ヶ月先にならないと、本格的復興の動きは見えてこないのかも。
しかし、株価は先を見る秋口からの回復なら、6-7月には、株価は動き出す。
私の信頼するMACD日足でも、NK平均は3-4日前「売りシグナル」になったままだ。NK、NYともに目先的シグナルは買い場が近いことを暗示しているが、原発、米国景気の不透明感が主力株の頭を押さえる。
やはり来週も個別材料株の物色の相場となるのは仕方がない。
MACD日足買いシグナル銘柄
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日経拾い読み 5/21
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5月21日
*東電1.1兆円合理化、今期計画、補償費用なお多額、最終赤字前期1.2兆円
*60台前半の就労を促進、年金減額幅を縮小
*東京のホテル稼働率最低、4月平均40.5%、外国人客急減20%台も
*10年度純利益ホンダ初の首位、震災・新興国で明暗、2位NTT,ドコモ3位に後退、日立・コマツ躍進
*財源不足、2015年に10兆円超、政府一体改革で試算、消費税5%に相当
*みずほ障害、人為的ミス拍車
*iPad主力工場で爆発、中国生産計画に影響も
*三井物産、米原油流出でBPと和解、子会社870億円支払い、保有権益もすべて譲渡
*エジプト、62億ドル融資を要請、経済混乱で国際機関に、チュニジアも検討、米支援市場に安堵感も、なお財政・資金繰り懸念
*ギリシャ国債利回り最高を更新、16%台後半に
*月内の労使合意へ正念場、国家公務員給与下げ、政府・民主はスト権付与前向き、連合は地方への波及を警戒、人事院勧告待たずに異例の交渉
*日銀総裁、景気下ぶれリスク注視、電力供給に不確実性、東電賠償、金融市場に影響、供給制約消えれば需要増
*景気判断、弱い動き、据え置き、5月月例報告で政府方針
*米リバティメディア、書店大手に買収提案、585億円、電子書籍の拡大を狙う
*米セールスフォース、トヨタが提携、環境車向け、新情報サービス
*三菱化学、鹿島事業所が再稼働、石化原料の供給回復へ
*高機能携帯、シャープ、500万台計画、今年度国内販売、TVと連携を強化
*鉱山建機部品供給、コマツ、ロシアに拠点
*アジアコンテンツ・センターなど、ドラマで日韓ファンド、25億円出資韓国政府系も、アジア市場を開拓、韓国政府支援で躍進、育成枠組み日本も活用
*佐川急便、中国で通販を支援、新日本製薬と、銀聯カード活用
*小売投資効率4期ぶり改善、ニトリPB売上伸び、高島屋売場正社員を抑制
*コンビニ売上高1.6%増、4月買いだめ一服伸び鈍化
*タイヤ4社、3社が増益、1-3月、浜ゴム、3%増44億円、海外中心に値上げ浸透
*ベネッセHD、最高益、介護事業伸びる
*東武、純利益37%減
*住軽金下落率トップ、13%安、増資発表を嫌気
--5/20夕刊--
*涼感商品節電を応援、医療・日用品各社一斉に増産、吸湿速乾性肌着、冷却シート1.2から3倍
*太陽電池7割増、国内出荷量、100万キロワット突破、昨年度発電ペース
*APEC、過剰な輸入規制防止、災害後の風評を念頭に
*東電最終赤字1.2兆円に
*67年ラインを国境に、米、中東和平にたたき台
*米リンクトレイン上場、交流サイト大手、終値公開価格の2倍
*アマゾン、電子書籍販売数紙の本を5%上回る、4月以降
*日銀決定会合、ゼロ金利を維持
*農林中金50%増益、前期経常、3期ぶり復配へ
画家の日々を綴る「かつひこ日記」で元気を
類まれな歌の才能を「歌人喜多弘樹」
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5月21日
*東電1.1兆円合理化、今期計画、補償費用なお多額、最終赤字前期1.2兆円
*60台前半の就労を促進、年金減額幅を縮小
*東京のホテル稼働率最低、4月平均40.5%、外国人客急減20%台も
*10年度純利益ホンダ初の首位、震災・新興国で明暗、2位NTT,ドコモ3位に後退、日立・コマツ躍進
*財源不足、2015年に10兆円超、政府一体改革で試算、消費税5%に相当
*みずほ障害、人為的ミス拍車
*iPad主力工場で爆発、中国生産計画に影響も
*三井物産、米原油流出でBPと和解、子会社870億円支払い、保有権益もすべて譲渡
*エジプト、62億ドル融資を要請、経済混乱で国際機関に、チュニジアも検討、米支援市場に安堵感も、なお財政・資金繰り懸念
*ギリシャ国債利回り最高を更新、16%台後半に
*月内の労使合意へ正念場、国家公務員給与下げ、政府・民主はスト権付与前向き、連合は地方への波及を警戒、人事院勧告待たずに異例の交渉
*日銀総裁、景気下ぶれリスク注視、電力供給に不確実性、東電賠償、金融市場に影響、供給制約消えれば需要増
*景気判断、弱い動き、据え置き、5月月例報告で政府方針
*米リバティメディア、書店大手に買収提案、585億円、電子書籍の拡大を狙う
*米セールスフォース、トヨタが提携、環境車向け、新情報サービス
*三菱化学、鹿島事業所が再稼働、石化原料の供給回復へ
*高機能携帯、シャープ、500万台計画、今年度国内販売、TVと連携を強化
*鉱山建機部品供給、コマツ、ロシアに拠点
*アジアコンテンツ・センターなど、ドラマで日韓ファンド、25億円出資韓国政府系も、アジア市場を開拓、韓国政府支援で躍進、育成枠組み日本も活用
*佐川急便、中国で通販を支援、新日本製薬と、銀聯カード活用
*小売投資効率4期ぶり改善、ニトリPB売上伸び、高島屋売場正社員を抑制
*コンビニ売上高1.6%増、4月買いだめ一服伸び鈍化
*タイヤ4社、3社が増益、1-3月、浜ゴム、3%増44億円、海外中心に値上げ浸透
*ベネッセHD、最高益、介護事業伸びる
*東武、純利益37%減
*住軽金下落率トップ、13%安、増資発表を嫌気
--5/20夕刊--
*涼感商品節電を応援、医療・日用品各社一斉に増産、吸湿速乾性肌着、冷却シート1.2から3倍
*太陽電池7割増、国内出荷量、100万キロワット突破、昨年度発電ペース
*APEC、過剰な輸入規制防止、災害後の風評を念頭に
*東電最終赤字1.2兆円に
*67年ラインを国境に、米、中東和平にたたき台
*米リンクトレイン上場、交流サイト大手、終値公開価格の2倍
*アマゾン、電子書籍販売数紙の本を5%上回る、4月以降
*日銀決定会合、ゼロ金利を維持
*農林中金50%増益、前期経常、3期ぶり復配へ
2011年5月20日金曜日
日経拾い読み 5/20
5月20日
*被災地復興、道路・住宅地を再配置、国交省、防災機能を高める、東北沿岸国道9月復旧、避難所解消8月までに
*東電、最終赤字1兆円、前期事業会社で最大、資産売却6000億円に
*東電、発送電分理論思惑が先行、値下げ促進か安定供給か、過去は頓挫、利用者不在
*武田、大型買収で新興国開拓、スイス社1.1兆円で買収発表、新興国売上高8倍に
*イオン系ドラッグ店、中国に進出、日本式店舗合弁で中国に、日用品を中心に、5年で120店目標
*ライオン、海外売上高3割増へ、15年に、中国などアジア注力
*外国人株買い越し最長、28週、15年ぶり更新、累計4.7兆円、割安感で
*車生産、木金休み、部品企業も歩調を合わす、他業界との連携が課題
*被災地に移動ATM、セブン&アイ
*景気再浮揚へ3つの関門、部品供給網、電力不足、心理の悪化、エコのミストは需要はある、V字回復を予想
*工業稼働率、最大の低下、3月21.5%、震災で車など大きく
*訪日外国人4月62%減、8年ぶり30万人割れ
*クリーンエネ導入促進制度を、宮城県が国に要望
*米中古住宅販売4月0.8%減少
*NYはで円続落、一時82円台前半、3週間ぶり
*百貨店売上高1.5%減、4月減少幅縮小、自粛和らぎ婦人服上向く
*凸版3DTV用フィルム開発、部材コスト、硝子の半分、有沢製作と来年から量産
*フッ素樹脂、旭硝子、生産能力5割増し、太陽電池の部材向け好調
*スイスの電力系大手買収、東芝、送電網で有利に、技術・海外顧客取り込み
*大型建機、ロシア炭鉱地で販売、住商が拠点、鉱山会社向け
*輪番休業で事業所節電、リコー、サマータイムも
*精密7社、震災、営業減益要因に、計2600億円以上
*電力株が軒並み下落、東北電27年ぶり1000円割れ、発送電分離構想を嫌気
*スポーツ用品4社前期軒並み経常増益、今期も増収増益
*レナウン、最終損益ゼロ、今期6期ぶり赤字解消を目指す
*サトー海外営業益3倍に、今期中ごkなどアジア好調
--5/19夕刊--
*GDP実質年率1-3月3.7%減、経財相、景気後退ではない、夏以降の回復、生産復旧がカギ、産業空洞化・電力がリスク、日本経済に反発力
*公的資金、被災4信金検討、信金中金を通じ注入
*水産物、対中輸出一部再開へ、東日本以外月内にも、放射能検査で合意
*米、金利上げを先行、量的緩和終了後の金融政策、FOMC4月議事要旨、資産圧縮は時間かけ、住宅市場不振に懸念
*米中、人道支援で軍事交流、12年に合同演習を実施
*ホンダ400人を解雇、ブラジル、震災で生産半減
*木・金曜の休業全国で、自動車業界の節電策発表
*シンガポールGDP8.3%増、1-3月実質
*被災地復興、道路・住宅地を再配置、国交省、防災機能を高める、東北沿岸国道9月復旧、避難所解消8月までに
*東電、最終赤字1兆円、前期事業会社で最大、資産売却6000億円に
*東電、発送電分理論思惑が先行、値下げ促進か安定供給か、過去は頓挫、利用者不在
*武田、大型買収で新興国開拓、スイス社1.1兆円で買収発表、新興国売上高8倍に
*イオン系ドラッグ店、中国に進出、日本式店舗合弁で中国に、日用品を中心に、5年で120店目標
*ライオン、海外売上高3割増へ、15年に、中国などアジア注力
*外国人株買い越し最長、28週、15年ぶり更新、累計4.7兆円、割安感で
*車生産、木金休み、部品企業も歩調を合わす、他業界との連携が課題
*被災地に移動ATM、セブン&アイ
*景気再浮揚へ3つの関門、部品供給網、電力不足、心理の悪化、エコのミストは需要はある、V字回復を予想
*工業稼働率、最大の低下、3月21.5%、震災で車など大きく
*訪日外国人4月62%減、8年ぶり30万人割れ
*クリーンエネ導入促進制度を、宮城県が国に要望
*米中古住宅販売4月0.8%減少
*NYはで円続落、一時82円台前半、3週間ぶり
*百貨店売上高1.5%減、4月減少幅縮小、自粛和らぎ婦人服上向く
*凸版3DTV用フィルム開発、部材コスト、硝子の半分、有沢製作と来年から量産
*フッ素樹脂、旭硝子、生産能力5割増し、太陽電池の部材向け好調
*スイスの電力系大手買収、東芝、送電網で有利に、技術・海外顧客取り込み
*大型建機、ロシア炭鉱地で販売、住商が拠点、鉱山会社向け
*輪番休業で事業所節電、リコー、サマータイムも
*精密7社、震災、営業減益要因に、計2600億円以上
*電力株が軒並み下落、東北電27年ぶり1000円割れ、発送電分離構想を嫌気
*スポーツ用品4社前期軒並み経常増益、今期も増収増益
*レナウン、最終損益ゼロ、今期6期ぶり赤字解消を目指す
*サトー海外営業益3倍に、今期中ごkなどアジア好調
--5/19夕刊--
*GDP実質年率1-3月3.7%減、経財相、景気後退ではない、夏以降の回復、生産復旧がカギ、産業空洞化・電力がリスク、日本経済に反発力
*公的資金、被災4信金検討、信金中金を通じ注入
*水産物、対中輸出一部再開へ、東日本以外月内にも、放射能検査で合意
*米、金利上げを先行、量的緩和終了後の金融政策、FOMC4月議事要旨、資産圧縮は時間かけ、住宅市場不振に懸念
*米中、人道支援で軍事交流、12年に合同演習を実施
*ホンダ400人を解雇、ブラジル、震災で生産半減
*木・金曜の休業全国で、自動車業界の節電策発表
*シンガポールGDP8.3%増、1-3月実質
2011年5月19日木曜日
日経拾い読み 5/19
「日経拾い読み」「注目記事・材料」「個別銘柄研究」
画家の日々を綴る「かつひこ日記」で元気を
類まれな歌の才能を「歌人喜多弘樹」
「今週の株式総括と健康談義」完全版は、こちらのサイトで
http://members3.jcom.home.ne.jp/seifujii/
5月19日
*年金、新興国投資を拡大、NTT・丸紅・商船三井など運用改善を狙う、日本株2割を切る、債券シフトの修正を探る
*ワタミ専用の風力発電、秋田に施設建設、グループ電力需要を一部賄う
*二重ローン被災地対策、中小企業債権買取、公的機関活用、銀行、与党に提示へ、買取価格が焦点で債権総額1兆から2兆円も
*マンション発売高層・湾岸が急減、徒歩帰宅圏に注目、エレベーター震災で納入遅れ、建設工事が停滞、スカイツリーに影響も
*日系企業、中国でも節電対策、休日操業で代替、人件費負担は増加、04年以来の電力難、突然の通知を警戒
*介護保険料、現役は傾斜負担、年収が高い企業は重く、給付抑制踏み込み不足
*「旧3行均衡」ようやく転換、みずほ銀・コーポ銀合併、情報システムも刷新
*仙台の百貨店苦戦、山形や盛岡は回復、高額品より地元での必要品
*プロ向け新興市場、東証が沖縄移転を検討、金融特区、税制優遇が条件
*日韓、通関手続き簡素化、自動車・運輸など500社
*震災関連倒産、100社を超える、阪神の2倍ペース
*地震保険、企業への支払い6000億円、損保大手、JR東は最大710億円
*民需米IT5社増益、直近四半期クラウドがけん引
*米国などの環境ベンチャーへ投資拡大、1-3月31%増、過去2番目に水準、エコカー、自然エネルギーの技術普及を後押し
*中国住宅価格2都市で下落、4月、広州は上昇率拡大
*九州電力も15%節電要請、玄海原発の再開不透明
*13年度の資生堂の中国売上高1000億円に
*キヤノン、中国売上高15年に1兆円、半導体装置など開拓
*伊藤忠ベルギーで火力発電所、50億円投じ来月稼働
*青山商事、ヨーカ堂に出店、紳士服大手、都心・SCへ、郊外単独から軸足を移す、商業施設内に50店
*気象庁のサイト、クラウドで運営、日立がシステム、能力増強迅速に
*ルネサス赤字1150億円、前期最終震災で特損495億円
*JR西、電池電車実用化へ、研究班発足、来年度にも試験車両、10%超省エネ可能、2020年までに非電化区間を設定
*東芝、電力、一括で見える化、複数工場の使用料をクラウドで
*コニカミノルタ、米ITサービス買収、販売との相乗効果を狙う
*マツダ燃費性能1割改善、デミオに新エンジン、ハイブリッド並み
*食品20社経常益4%減、原材料高が1200億円圧迫、Jオイルなど値上げで増益
*スカイマーク株急落一時19%安、増資を嫌気して売られる
*日本紙、現預金1000億円、前期末、震災復旧需要に備え
--5/18夕刊--
*外来受診負担上乗せ、難病治療など財源確保
*みずほFG子会社、事業別に集約、システム障害、幹部ら報酬をカット
*ビール不足中元商戦に影、キリンやアサヒ品目を絞り込む、百貨店は代替品を調達
*北越紀州、中国に工場、200億円投資、板紙生産、13年稼働
*社債利回り、震災前の水準に、パナソニックなど信用力が回復
*高級店売上増、低所得社向け低調、米小売2-4月、個人消費が2極化
*米長期金利が低下、10年物3.11%、株・原油下落で
*インテル、MPU、非パソコンを強化
*デル、2-4月純利益2.8倍
*英消費者物価、4月4.5%上昇
*原発対応、日本に懸念、WTO説明会、健康被害リスク指摘
*福島第一原発、2号機に作業員入る、水浄化装置設置にも着手
*マンション発売27%減、4月首都圏
*第3次産業指数6%減、3月震災で22年ぶり下げ幅
画家の日々を綴る「かつひこ日記」で元気を
類まれな歌の才能を「歌人喜多弘樹」
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5月19日
*年金、新興国投資を拡大、NTT・丸紅・商船三井など運用改善を狙う、日本株2割を切る、債券シフトの修正を探る
*ワタミ専用の風力発電、秋田に施設建設、グループ電力需要を一部賄う
*二重ローン被災地対策、中小企業債権買取、公的機関活用、銀行、与党に提示へ、買取価格が焦点で債権総額1兆から2兆円も
*マンション発売高層・湾岸が急減、徒歩帰宅圏に注目、エレベーター震災で納入遅れ、建設工事が停滞、スカイツリーに影響も
*日系企業、中国でも節電対策、休日操業で代替、人件費負担は増加、04年以来の電力難、突然の通知を警戒
*介護保険料、現役は傾斜負担、年収が高い企業は重く、給付抑制踏み込み不足
*「旧3行均衡」ようやく転換、みずほ銀・コーポ銀合併、情報システムも刷新
*仙台の百貨店苦戦、山形や盛岡は回復、高額品より地元での必要品
*プロ向け新興市場、東証が沖縄移転を検討、金融特区、税制優遇が条件
*日韓、通関手続き簡素化、自動車・運輸など500社
*震災関連倒産、100社を超える、阪神の2倍ペース
*地震保険、企業への支払い6000億円、損保大手、JR東は最大710億円
*民需米IT5社増益、直近四半期クラウドがけん引
*米国などの環境ベンチャーへ投資拡大、1-3月31%増、過去2番目に水準、エコカー、自然エネルギーの技術普及を後押し
*中国住宅価格2都市で下落、4月、広州は上昇率拡大
*九州電力も15%節電要請、玄海原発の再開不透明
*13年度の資生堂の中国売上高1000億円に
*キヤノン、中国売上高15年に1兆円、半導体装置など開拓
*伊藤忠ベルギーで火力発電所、50億円投じ来月稼働
*青山商事、ヨーカ堂に出店、紳士服大手、都心・SCへ、郊外単独から軸足を移す、商業施設内に50店
*気象庁のサイト、クラウドで運営、日立がシステム、能力増強迅速に
*ルネサス赤字1150億円、前期最終震災で特損495億円
*JR西、電池電車実用化へ、研究班発足、来年度にも試験車両、10%超省エネ可能、2020年までに非電化区間を設定
*東芝、電力、一括で見える化、複数工場の使用料をクラウドで
*コニカミノルタ、米ITサービス買収、販売との相乗効果を狙う
*マツダ燃費性能1割改善、デミオに新エンジン、ハイブリッド並み
*食品20社経常益4%減、原材料高が1200億円圧迫、Jオイルなど値上げで増益
*スカイマーク株急落一時19%安、増資を嫌気して売られる
*日本紙、現預金1000億円、前期末、震災復旧需要に備え
--5/18夕刊--
*外来受診負担上乗せ、難病治療など財源確保
*みずほFG子会社、事業別に集約、システム障害、幹部ら報酬をカット
*ビール不足中元商戦に影、キリンやアサヒ品目を絞り込む、百貨店は代替品を調達
*北越紀州、中国に工場、200億円投資、板紙生産、13年稼働
*社債利回り、震災前の水準に、パナソニックなど信用力が回復
*高級店売上増、低所得社向け低調、米小売2-4月、個人消費が2極化
*米長期金利が低下、10年物3.11%、株・原油下落で
*インテル、MPU、非パソコンを強化
*デル、2-4月純利益2.8倍
*英消費者物価、4月4.5%上昇
*原発対応、日本に懸念、WTO説明会、健康被害リスク指摘
*福島第一原発、2号機に作業員入る、水浄化装置設置にも着手
*マンション発売27%減、4月首都圏
*第3次産業指数6%減、3月震災で22年ぶり下げ幅
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